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THE VICINITY OF IZUMO

2026年11月7日土曜日

カレーをおいしく


秋も深まってきました。気温に敏感なパン作り、夏にはエアコンの効いたマイルームで焼いていましたが、気温が下がった今はキッチンで焼いています。たまたまそこにいたカミさんは、ホームベーカリーが途中でドライイーストはたき落とす「バン!!バン!!」に驚いてました。

ところで今回のタイトル、何だか手の込んだカレーを作るってイメージですが何のことは無い、安いレトルトカレーをいかに辛くおいしくするかというハナシです。これ、ワタシの信条である「辛くなければカレーじゃない」というのからの行動です。

で、基本素材がレトルトカレーなので特に中身をいじることは無く、やるのは百均レベルの香辛料をいろいろかけるだけ。ただこれだけで劇的に味と辛味が変化し、ワタシ好みのカレーになりました。ということで以下紹介していきます。


完成?したカレー、個人的に玄米ご飯はカレーに良く合うと思います。

ベースとなるのはHACHIのメガ盛りカレー、コスモスで128円。

最初にかけるのは「S&B・ターメリック」。特にこれで大きく味が変わるワケでは無いんですが、何だか体に良さそうなので。

必須では無いけれど次にかけるのが「HACHI・カレー粉」。安いレトルトカレーに新たなカレーの風味と辛さを継ぎ足します。

3番目に結構大量にかけるのが、味の決め手となる「S&B・あらびきガーリック」。これで一気に風味の良い、ワタシ好みのカレーになります。

最後のトドメは「S&B・チリペッパー」。もう「CoCo壱」のとび辛スパイスや「すき家」の特製辛口ソースも真っ青で、調子に乗ってかけ過ぎると食べられなくなります。

番外はこれ、ラベルの恐ろしさからまだ封も開けていない「HACHI・超激辛スパイス」。過去にペヤングの焼きそば「獄激辛」を食べた記憶が蘇りますが、そのうちかけてみます。

一番最初の写真はスーパーで買った「エビカツ」を乗せたエビカツカレー。昔CoCo壱でエビカツカレーを注文する時「エビカチュカレー」って幼児言葉になってしまい、焦ったワタシは慌てて「ヤサイサラダをちゅいかで(追加で)」とも言ってしまいました。思い出すのも恥ずかしい。

2026年10月30日金曜日

PSPを修理する


まあ修理と言っても勝手に直ったって感じなんですが・・・

ネットの記事ではソニーがプレイステーション6の開発に併せて新型PSP(プレイステーション・ポータブル)も開発中とのこと。そのせいもあってか20年ほど前に販売されたPSPが今になって再評価されているといったハナシも。まっいずれにしてもウワサの域を出ませんが、確かにヤフオクなどを見ると以前ワタシが入手した値段の3~4倍で取引されているようです。ってそうなんですよ、ワタシも以前中古のPSPを買ったんです。安かったもんだから調子に乗って2台も・・・

ということで、ウチのはまだ動くんだろうかと物入れから引っ張り出して10年ぶりくらいに起動してみると、片方のは「キュルキュル、キーキー」と断末魔のようなデカい音を立てながらも一応動きましたが、もう片方のは「キーキー」音はすれど、ソフトの読み込みはできませんでした。

まあ異音だけでも何とかしようととりあえず給油してみることに。音の発生元はドライブユニットの裏側っぽいので分解が必要ですが、面倒だし元に戻せる自信も無かったので小さな穴にノズルを突っ込んでシリコンオイルを注入、その後起動してみましたが状況は全く変わりませんでした。あとソフトを読み込まない方なんだけど、こういった場合皆さんドライブユニットの交換をされているみたいでアマゾンでそれを見ると全て品切れ、こっちの修理は諦めました。

そして次の日、「何か変わったかな?」と再び起動してみたところ、あんだけキーキー鳴っていたのが2台とも「シャー」って静かでスムーズな回転音。夜のうちにシリコンオイルがうまく行き渡り、馴染んでくれたようです。ソフトを読み込めない方は相変わらずだったんですが、1時間ほど放って置いたのをふと見るとそこにはゲームの初期画面が、何と読み込みに成功したみたいでその後は何も問題なく動いています。ということで2台とも修理完了、ただ最初に書いたように勝手に直ったというのが正解で、ワタシのやったことといえばシリコンオイルをさしただけです。

持っている2台は共に最終型のPSP3000。「ションベン色」と揶揄されたイエロー、最初ソフトを読み込めなかったグリーン、両方とも透明な保護ケースに入れています。無事に直ったところで久々に遊びましたが、最後にワタシの好きな懐かしいゲームを2つだけ紹介して終わりにします。

1つ目は結構有名な「ぼく夏(ぼくの夏休み)」のシリーズ2作目である海の冒険編、元々セガレとムスメが共同所有していたプレステ2を借りてやってたんですが、新要素を追加したPSP専用のリメイク版が出たのが中古のPSPを買った理由です。

2つ目は「手のひらのリゾート」、画面の場所は昼間でもホタルが飛び交う薄暗い「泉の森」です。ぼく夏もそうだけど、ワタシこんな感じの特に目的のないマッタリ系のゲームが好きです(とは言っても両方仕掛けは盛り沢山ですが)。このゲームは一人で島のコテージに泊まり、ここでの体験をいろいろ楽しむというものです。


画面の場所は大砂丘の端にある「オアシス」。海岸、川、谷、砂丘、草原、火山、洞窟と何でもありで、ジャングルを探検して果物を採ったり、焚火をして釣った魚を焼いたり、小動物を餌付けしたり、谷にかかる吊り橋を直したりとやることはいろいろありますが、一日中ヤシの木陰のハンモックで寝ていてもOKです。

画面の場所はコテージの中で、夕食は毎日島にやってくる専属シェフが作ってくれます。壁に飾っている丸いのは、深夜の「朽ちた遺跡」で出くわした小さな精霊が慌てて落としていった仮面です。

2026年10月23日金曜日

クルマネタ3つ


先月18日の日記に「あと2つあるクルマネタはまたの機会に」と書きましたが今回はそのハナシ、おまけにもう1つ追加で結局3つです。

ECUを調べる
ウチのムーブカスタムと新型ムーブ。特に不具合はありませんが、両方共社外の電装パーツを付けたりしているので隠れエラーの一つや二つはあるんじゃないかと気になって昼寝もできない、そこでECUの診断機を買うことにしました。最初液晶画面付きの有線タイプにしようかと考えましたがなかなかこれというのが無く、結局ワリと評判の良いブルートゥース経由でスマホに表示させるやつにしました。

この手の無線接続タイプはうまく繋がらないことも多いんですが、診断機本体をOBDコネクターに挿してからスマホの専用アプリを立ち上げるとあっけなく接続完了、ここは評判どおりでした。で、さっそく基本診断と詳細診断を実施したところ、両車ともに「故障コード0・正常・車両に問題はありません」の表示、特に13年間さんざんいじり倒したムーヴカスタムの故障コードが全く検出されなかったのは意外でした。ということで診断機の出番は一応ここまで、今後なにか気になることが出てくればまた診断してみます。

手前の黒くて小さいのが診断機本体、アマゾンで6,000円ちょっとでしたがワタシ的には納得のいく買い物でした。ちなみにディーラーでは診断だけでこれぐらいの料金を取られます。あとウチにはクラウンもありますが、あまりにも古いのでECUとの通信がうまくできないんじゃないかなと思います、多分。


見積り
7月3日の日記に書いたフェアレディZ(内容はこちら)、メーカーのサイトでセルフ見積りをしてみました。6速のマニュアルシフトでタンの内装が良かったので選んだのはバージョンSTです。

ボディーカラーはワタシの好きな明るいシルバーの「ブリリアントシルバー」。これにするとルーフはブラックになりますが、これはこれでアリだと思います。

インテリアはあえての「タン」。なんかグリーンのボディーカラーに合わせた感じですが、シルバーにもまあまあ合うと思います。

STはリヤウイングなどが標準で付くっぽいのでこのままで、カーボンタイプも選べますがノーマルが好みです。ホイールはワタシの好きなレイズの19インチが追加費用無しで付くようです。

以上支払い総額は 7,334,414円、今度島根日産で注文してきます。ナンチャッテ  ┐(´-`)┌


ホワイトメーター
以前新型ムーヴのレー探にブースト計を表示させたあの楽しさ?が忘れられず、現在実質的なマイカーであるムーヴカスタムでそれをやることに。そこでギリ「ホワイトメーター」が表示できる中古の安いレー探を入手しました。さっそく取り付けアナログメーターでブースト圧・バッテリー電圧・点火時期を、文字でエンジン水温を表示させました。ワタシいい歳こいてちょこまか動くメーターのオンパレードです。

で、ブースト計はともかく気になるのはバッテリー電圧。以前のクルマではボルテージレギュレーターでバッテリー電圧を一定に保っていましたが、ムーヴカスタムは走行中に12Vから14Vあたりを行ったり来たり、これが今どきの充電制御ってやつなんでしょうか?なんか落ち着きません。

それと、もっと気になるのが点火時期。燃焼圧力のピークをクランクシャフト回転角度ATDC10度(ピストンが上死点より少し下がった位置)に合わせれば最も効率良くパワーを引き出すことができますが、エンジン回転数が上昇すると火炎伝播速度がそれに追いつけなくなり燃焼圧力ピーク時にはATDC10度を過ぎてしまう、そこでその分早めに点火してタイミングを合わせてやるというのが古くからある「進角」です。ところがムーヴカスタムの点火時期を見ているとエンジン回転数とは無関係な感じで目まぐるしく進角量が変化、多分プログラムされたマップに従ってその時々における最良の制御が行われているんだろうけれど、もうワケわかりません。

まっ、いずれにしてもそれらによって調子良く走ってくれるのなら何も問題はないので、ワタシはワタシでローソンに突っ込んだりしないよう安全運転に努めて参ります。

中古と言っても、それまで付けていたのよりはだいぶん新しいのです。

2026年10月16日金曜日

スピーカーを入れ替える


今回もオーディオのハナシです。前回の日記に書いたレコードプレーヤーを入れ替えた件、そのついでに和室に置いているJBLをマイルームで鳴らそうと2階に担ぎ上げました。ただなんとなくシックリこないのでマイルームは元のハーベスに戻し、JBLは元々置いていた和室では無くステレオ部屋に置くことに。場所を変えた理由は重さによる畳への負担を減らしたかったからです。

このスピーカーの正式名称はJBL4312 MARK Ⅱ、JBLの中では小~中型の部類です。見た目がそっくりでより小型の4312M もありますがウチのは4312のオリジナルサイズ、30センチウーハー搭載で1本20Kgです。随分前にも2階に上げたことがあるけれど、今回はそのときに比べて加齢のせいかかなりの重労働、もう2度とこれを2階に上げることはないでしょう。

一応マイルームに置いてみたところ。

で、JBLをステレオ部屋で聴くための調整ですが、ディープなオーディオマニアとなると手間と費用をかけて部屋そのものの環境改善を行い、フラットな音に仕上げたりします。それに対してウチではレコードもCDもすべてデジタル信号としてPCを通るようにしているので、インストールしてあるイコライザーソフトを使って自分好みの音に調整するだけ。ディープなマニアと違ってただのオーディオ好きなのでこういうやり方に何の抵抗も無いのです。

またレコードやCDの録音も、曲によってはボーカルのサ行が目立ったり、耳障りな中音が出すぎていたり、低音が妙にボワ付いたりと千差万別。なかなか一つのイコライザー設定だけでそれらを完璧にカバーするのは難しいのですが、それでもじっくりと妥協点を探っていって何とか満足できる音で鳴らすことができました。

ということでステレオ部屋への設置は無事完了、もうここから動かすことは無いでしょう。とか言いながら暫くしたらまた他のと入れ替えたりして・・・まっこれもまたオーディオの楽しみ方の一つということで今回は終わりにしたいと思います。

私感ではありますがこのスピーカーは結構クセが強くて鳴らしづらく、それが今までステレオ部屋で使ってこなかった理由でもあります。今回の調整も他のスピーカーより多くの時間がかかりました。

これはネットを付けたところ、ワタシこの方が好きなので普段はこうしてます。JBLの両脇にあるのはソニーの古いスピーカーSSーG7。音楽性豊かなのは38センチウーハー搭載のSSーG7の方ですが、ジャズをエネルギッシュに鳴らすのはやっぱりJBL、聴くアルバムによってそこのところ使い分けています。

ステレオ部屋で使っていたアルテックは和室に、これだけで畳への負担はずいぶん減りました。

ついでにラックに置いたCDプレーヤーも、より軽いやつに替えました。

SSーG7の上においたアルテックの行灯。ここにもうアルテックはありませんが、このまま置いとくことにしました。

2026年10月9日金曜日

レコードプレーヤーを入れ替える


前回の日記でちょっとだけ触れたレコードプレーヤーですが、今回はそれについて。マイルームのレコードプレーヤーをリビングのと替えて、結局また元に戻したってだけの内容ですが、せっかくなので(ヒマなので)ダラダラと書いておきます。一応時系列にしたので興味のある方はお付き合いください。

10月に入って季節も良くなり、マイルームでレコードを聴く時間も増えました。で、短時間ですがさっそくやらかしたのが「寝落ち」。まどろみの中で聴くレコードって最高なんですが、これをやったら朝までレコードグルグルになるので防止策を考えました。

マイルームのデノンDPー3000、交換前です。

1.リビングのレコードプレーヤーをマイルームで使うことに
リビングで使っている安いレコードプレーヤーはオートリターン・オート電源OFFなので寝落ちしても大丈夫なんだけど、以前調整したのにもかかわらずまた回転が速くなっていたので再調整しました。


この機種は新品時から回転が速いといういわく付きのやつで、底にある穴に精密ドライバーを突っ込んで調整できますがこれがまたやりにくい。そこで今回は完全にバラして直接モーターにアクセスしました。手持ちのサーボモーターとの交換も考えましたが、プーリの径や取り付け位置が微妙に違うので諦めました。

調整した後さっそくレコード鑑賞。下の台にクリーナーなどの小物を入れてます。

聴かない時はダストカバーにヘッドホンを置いています。

2.撤去後の機器選定
リビングでレコードプレーヤーを置いていたのは小型水槽の台。中にアンプを、床にスピーカーを設置済みです。そこで空いたこの場所に新たに何を置くかを考えました。

一番しっくりきたのはサンスイのレトロなチューナー。ただここで山陰放送の「音楽の風車(大昔からある音楽番組)」なんかを聴くことは無いと思うのでやめました。

二番目はCDプレーヤーの代わりに使えるアナログ放送時代のハードディスクレコーダー、ちょっと薄すぎて台とのバランスが悪いのでやめました。

最終的に使っていないCDプレーヤーを置くことにしました。

3.その後のマイルーム
数日間いい感じに使っていましたが、今度は回転が遅くなりました。その後自然に直りましたが、勝手に回転数が変動するとなると精神衛生上良くないので元々ここで使っていたDPー3000に戻しました。再度分解して調整しても良かったんですがもう面倒で、とてもじゃないけど修理系ユーチューバーのマークさんみたいなマネはできません。

表示が逆になっていますが、なぜか自然に直ったところ。

ちなみにマークさんはコロッとしたカワイイ感じのオジサンだけど、持ち前の知識と数々の測定機を駆使してメーカーが修理不可能と音を上げた古いオーディオ機器などを完璧に直してしまいます。極たまに失敗もありますが、直るまで何度でも分解、修理、組み立て、測定を繰り返すその辛抱強さは尊敬に値します。チャンネル名は「Mend It Mark」です。

結局元に。

4.新たな寝落ち対策 その1
ステレオ部屋のレコードプレーヤーからレコードが終わったら自動で針を上げてくれる後付けのオートリフターを外してDPー3000に取り付けました。スペースの関係でこれには付かないと思っていたけれど問題なく付きました。

オーディオテクニカのオートリフター、作りはいいけれど案外高いんです。

5.新たな寝落ち対策 その2
上のままだと針は自動で上がるけれど、ターンテーブルは回ったまま。そこでワンタッチで時間を選んで電源OFFにできるタイマーを使うことにしました。アンプの方は一定時間音声信号が入力されないと勝手に電源が切れてくれるので安心です。

どのボタンを押すかによって切れる時間を切り替えます。1,500円ほどでした。

6.スピーカーの入れ替え
今回のレコードプレーヤー入れ替えに併せてやりました。これもハナシが長くなりそうなので、またの機会に書きたいと思います。

しかし現在ウチにはレコードプレーヤーが4台。皆さん呆れられると思うので言い訳しときますが、中古を入手して自分で修理したDPー3000を始めとして、アマゾンで買った安いやつとか、学生時代に買ったのが壊れたのを改造したやつとか、ステレオ部屋で使っているの以外は捨てても惜しくないような代物ばかりなので、そこのところご承知おきください。

2026年10月2日金曜日

今年の夏 その2


ということで、今回もこの夏の出来事を雑多に書いていきます。

味変
今年の夏は結構ロッテの「爽・夏色ラムネ」を買っていましたが、一度これにシナモンパウダーをかけてみたところ案外イケル。半分はそのまま、残り半分はシナモンをかけて文字どおり「味変」を楽しんでました。またワタシがオールシーズン買うアイスといえば赤城乳業の「セルフチョコレートクラッシュ・チョコミント」。これにもかけてみましたが、ミントとシナモンが相まって何だか漢方薬みたいな味に。まっ、雰囲気だけは体に良さそうでした。

ミントにシナモンをかけたのは1度だけ。

スニーカー
随分前に買ったニューバランスM1400、生産終了となった今では少しプレミアが付いたりしています。たまにしか履かないので良い環境で大切に保管してたんですが、先月出してみたところバックステーって言うんですか?かかとの上のロゴの部分、そこが加水分解でボロボロになっていて (ToT) ニューバランスでも安いモデルはこうならないらしいけれど、そんなこと言われたって全然うれしくありません。

外観はすごく綺麗ですが、

後ろが残念なことに・・・

閉店
イオンモール出雲店内にあるカフェ「フィーカタイム」。たまに行ってPCを開いたりしてましたがいつの間にかなくなってしまって。この店は洋品売場の中にあり、フードコートと違って静かなうえに値段も安いのでしばらくぶりに行ってみようかと考えてたんですが、どうも今年の2月末に閉店したみたいです。

ポイントが残ったままのポイントカード、残念。

シートカバーのカバー
新型ムーヴはシートが布製なので汚れ防止にレザー風のカバーをかけてるんですが、吸水性が無いので夏場は大変そう。そこで大判の黒いバスタオルを使い、既にカバーしてあるシート全体をすっぽり包む新たなカバーを作りました。実際作ったのはカミさんなんだけど、ハンドクラフトが趣味なだけにシートベルトのキャッチを通す穴も綺麗でなかなかの出来栄え、まあ自分のクルマですもんね。

運転席、助手席合わせてバスタオルを4枚使いました。ちょっと写真の写りが悪いけれど、来年の夏に向けて商品化しようかな。

レコードプレーヤー
カートリッジを変えたって先日の日記に書いたけれど、その後いろいろと翻弄されました。この件、ハナシが長くなりそうなのでまた別の機会に書きます。m(_ _)m

エアコン
特にトラブル無く夏を過ごしたけれど、今後の運用について思うところが。これも何だかハナシが長くなりそうなので、これまた別の機会に書きます。なんか6月の日記に今年最後のエアコンネタなんて書いたけれど、平気でそれを破ってます。m(_ _)m

今回は以上です。