1
1
2026年5月22日金曜日
ガーデニング本格化
2025年9月12日金曜日
前庭の草刈り
2024年12月13日金曜日
ネコの小屋を作る
ここは日記というよりワタシの覚えとして、今年やったDIYを書いておきます。
2024年11月8日金曜日
DIY(補修)は続く
2024年10月28日月曜日
フェンスの支柱を交換する
2024年8月5日月曜日
雨が降らない
いや~暑い暑い、雨も全く降らないし。でもこの雨が降らないってやつ、ワタシはこれを逆手にとって結構ラクしています。
前庭の雑草ガーデン、これが本物の芝生とかだったら日中スプリンクラーで水を撒いたりしますがウチでは何もせず。当然水不足で成長も止まり終いにはチリチリになってしまいますが、その結果下手したら命にもかかわる炎天下での芝刈り(草刈り)回数を減らせるんですよ。また水道代や庭に撒く水に対してもかかる理不尽な下水道代も減らせるし。そりゃあ青々としている方が見栄えもいいんですが、チリチリの期間はシンボルツリーのシマトネリコとバルコニーの下に置いたフェイジョアが緑を保ってくれています。
ということで昨日、梅雨明け後にちょっとだけ伸びた分を揃える目的の草刈りをしました。このままでいくと次回の草刈りはいつかな?まあ当分先になると思います。「そんなかわいそうに、水ぐらいちゃんとあげてよ」って声が聞こえてきそうですがそこはたくましい雑草たち、いくらチリチリなっても雨が2~3日も続けばすぐ元の緑に戻っちゃうんですよ。
元々のこれが、2024年6月14日金曜日
初夏の怪談
2024年5月1日水曜日
ガーデニング開始
写真は補修したところですが、刈ったのが自分の指じゃなくて良かった。
2023年10月19日木曜日
今年最後の草刈り
2023年8月2日水曜日
この夏の草刈り
2022年11月23日水曜日
応急処置と庭の報告
もちろん周りに誰もいないことを確認はしましたが、オッサンが四つん這いで庭をノソノソするというのはあまりにもシュールすぎるので数メートルでヤメました。ただ数日前のニュースで、中国の若者が厳しいゼロコロナ政策への抗議として大勢で四つん這いになり歩き回るというのをやっていたので、ワタシもノソノソしながら最近の値上げ、特に電気代の中の燃料費調整額について抗議しておきました。この燃料費調整額、昨年の同時期に比べ4,000円近く値上がりしています・・(T~T)
2022年7月9日土曜日
メダカ池復活
昨夜は久々に恵みの雨、出雲の水がめ「尾原ダム」も貯水率が61%から67%近くまで回復したので少し安心しました。ところで最初トロ舟、その後ステンレス枠水槽、そして撤去ときたメダカ池ですが、先月末に復活させました。とはいっても庭の隅に涼やかな水場がほしかっただけで世話が必要なメダカを入れるつもりは無く、ヤゴでも前に書いたキング水カマキリでも勝手に住み付けばいいやって思っていましたが、一番最初に住み付いたのは困ったことにボウフラ。仕方なくペッツパークでメダカ10匹280円というのを買ってきました。
復活にはトロ舟を使いましたが、前と違うのはおしゃれな感じにするため木の枠で囲んだこと。古くてボロボロになった柱材を切り出して塗装し、キレイな面が見えるように積み上げました。そして水面にはメダカと同じくペッツパークで買ってきたホテイ草とアマゾンフロッグピット、あとトンボ池で大繁殖しているオオアカウキクサを採取してきて浮かべました。しかしあれだけクリンクリンしていた大量のボウフラがものの数時間でいなくなって、メダカの食欲恐るべしです。う~ん「蚊」にさえならなければ、水質浄化作用があるらしいボウフラでもいいんですけどねえ。
メダカのために、エアーで動くフィルターを入れました。
参考にした長崎グラバー邸にある小さな池、ウチのと全然違うけど・・
2022年4月13日水曜日
既にガーデニング
桜も終わって今は新緑の時期、春爛漫ですね。昨年11月の日記に書いたレッドロビンも12月の日記に書いた剪定失敗でスカスカになったオリーブも新芽が伸びていい感じ、ガーデニングの時期到来です。そしていつもだったらそろそろ雑草ガーデンの草刈りを始めるところですが、なんと今年は既に4回もやってるんですよ。
例年草刈りのピークはだいたい7月~8月、ただその頃に集中してやると暑くてぶっ倒れそうになります。特に刈った草が芝刈り機に溜まったのをしゃがんで袋に入れ、その後立ち上がった時がクラクラして一番ヤバイい。そこで今年は刈る回数を増やし、その分1回の作業時間を短くすることにしました。道路から丸見えのオープンガーデンで、ワタシが倒れているのを近所の人に発見されるのはイヤですもんね。丈が短いうちに刈ってしまうので、1回の草刈りにかかる時間はだいたい1時間弱、去年までは2~3時間かけてやっていました。真夏になると少しペースが落ちるとは思いますが、それでもぶっ倒れる前に終わりそうです。
庭のヤマボウシも新緑の時期。ところで
例年真夏の草刈りはスマホとイヤホンでベンチャーズを聴きながらやっているんですが、今年1月にベンチャーズ最後のオリジナルメンバー、ドンさんが亡くなられました。ドンさんは2015年までほぼ毎年来日して全国各地での公演を敢行し、明るい性格で大勢のファンを楽しませてくれました。昔から活躍されていた方がまた一人居られなくなったと思うと淋しい限りですが、時の流れにはあらがえません。今まで本当に有難うございました、そしてお疲れ様でしたと言いたいです。
2021年12月8日水曜日
今年のガーデニング(その後)
先月20日の日記に今年やったガーデニング作業について書いたけれど、その後無理やりやったオリーブの剪定に失敗しました。
ウチのオリーブは雨水タンクの目隠しに置いているけれど、夏前に鉢替えをしてからどんどん成長して結構こんもりとした状態になりました。ただ見た目はそう悪くなかったので別にそのままでも良かったけれど、録画したのをカミさんと見た「趣味の園芸」の内容がオリーブの剪定についてだったもんだからついついヤル気になり、2人して剪定に挑みました。
結構フリーダムに成長するのでなかなか剪定が難しいオリーブ、いざやり出すと熱が入り「あ~だこ~だ」言いながらテレコにドンドン刈り込んで行って気が付くとスカスカ状態。これから本格的な冬を迎えるというのに貧相で寒々しいうえ、目隠しどころでは無くなって雨水タンクも丸見えです。TVでは「小鳥が通り抜けることができるぐらい透かします」って言っていたけれど、ウチのはハトやカラスでも通り抜けられそう、これって「素人剪定あるある」ですね。
まっ、来年の春にはまた枝が伸びて再びこんもり状態になってくれると思うので、それまでは反省も込めてこの「スカスカオリーブ」をいたわってやりましょう。以上が調子に乗り競って剪定した結果の報告です。
前からはマアマア。2021年12月1日水曜日
今年もプチイルミ
今日は荒れましたね。クリスマスのイルミを飾るのは毎年12月1日と決めているけれど、今日の荒れを見越して昨日のうちにやりました。正式には11月30日に一番近い日曜日に飾るらしいけれど、ワタシの場合日本流の季節行事として飾っているだけなので日にちについても適当。学生時代にやったクリスマスケーキを配達するアルバイトで凄く大きなお寺に届けたこともあったので、ウチでもそのノリでやっています。あとはワタシがアラヒフの頃に生まれた女の子のマゴに見せるためっていうのもありますが、マゴについては生まれる前からワタシなりの持論があり、あっ、これはまたの機会にしておきましょう。
で、イルミの方なんだけど「リース」に「ツリー」に「スノーマン」と毎年同じ構成で、写真を撮っても全く変わり映えしません。ただ小規模で設置が楽なうえ、電球色のみのシンプルな構成なのでワタシなりに結構気に入っています。あまり大掛かりなのをやると設置・片付けと大変ですもんね。そういや今の時期のホームセンターってイルミを山ほど売っているハズだけど今年はさっぱり。まだ時期が早いのか、新型コロナの影響か、それともお家イルミのブームが去ってしまったのか、いずれにしてもちょっと寂しく感じます。
2021年11月20日土曜日
今年のガーデニング
まあガーデニングって呼べるほどシャレたことはしていませんが、一応今年やったことについて報告します。
①庭の草刈り
自慢?の雑草ガーデン、手押しの芝刈り機を使って真夏を中心に計6回刈りました。途中何度かぶっ倒れそうになりました。
②オリーブの鉢替え
雨水タンクの目隠しにしているオリーブの鉢を一回り大きな物に替えました。止まっていた成長が再び始まりました。
③月桂樹の鉢替え
ストックヤード前の月桂樹の鉢を一回り大きな物に替えました。鉢底から出て地面に伸びていた根を切ったのでこちらは成長が遅くなりました。
④ヤマボウシの強剪定
毎年夏になると水切れを起こすシンボルツリーのヤマボウシを強剪定して一回り小さくしました。真夏の強剪定は良くないんですが、そのせいか今年は紅葉する前に散りそうです。
ストックヤード前に置いた鉢植えのシマトネリコ(樹高3m)が枯れたので、駐車スペースの角っこに置いた鉢植えのシマトネリコ(樹高2m)をここに持ってきました。ついでに鉢を一回り大きな物に替えました。
何度か書いた敷地東側のフェンス、今年のメインイベントです。塗装は済ませておいたので先日カミさんと2人で一気に施工し、次の日筋肉痛でしゃがめなくなりました。久々の大物DIYで、一定の隙間を開けて8段重ねた横板の総数は48枚、高さは1.2m、長さは10m超です。









